東京都|まだ痛みを我慢して生活を続けるのですか?働く男性に多い腰痛

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まだ痛みを我慢して生活を続けるのですか?働く男性に多い腰痛


腰痛と聞いて、身近に感じる事が多いと思います。

女性は腰痛は姿勢から考える癖が出来ているので、

どちらかというと、肩こりの症状の方が多いです。

比較的男性が、腰痛が多いのは、身体の構成によるものと、

力仕事は、男性という世の中の風習が、腰への負担を多くさせています。



コルセットで腰をかばうのは、もう皆さんもご存じだとは思いますが、


それよりも根本的な腰の構造を理解して、


自分の身体への負担を軽減しながら、日々行動していただくことを

オススメします。


そんなこと言われても、わからないし



と言われると思いまして、ここで


強い腰のつくり方をお伝えしようと思います。


私は少年野球で地域で一番強いチームに所属していました。


この時、まだ小学生高学年でしたが、とにかくトレーニングがすごかったです。


その時から私は、人間の腰は、身体全体を支える大黒柱だと気づきました。


わがチームのピッチャーは、練習中は、8割外野を走ってました。


足腰の強化です。


なぜあんなに走っているんだろう?



ピッチャーなんだから、 走るより、投球してコントロールの技術を上げた方がよいと思いました



それは、あとからしっかりと結果が出てきてびっくりしました。



ピッチャーは、試合中の主人公です。



その主人公が、試合途中にギブアップしてはなりません。


それだけではありません。


走っていただけなのに、コントロールが上達していくのです。


そうです。身体の根幹部分を鍛えているので、身体にぶれがない。


なのでコントロールが安定するんですね。


ここまで野球の事を書いてしまいましたが、


一般的には、腰を痛めてしまうのは、キャパオーバーが多いです。


階段があれば、階段を使う習慣をつけるだけでも自然に鍛えられるので、



面倒くさがらずに、今のうちから身体を動かす習慣を身に付けて下さい

ケアは西荻はればれ接骨院で大満足です!!!